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【トピックス】語学関係の習得に関してと、物理学会での英語コミュニケーションについて_改訂

こんにちはコウジです。「語学関係」の原稿を改定します。投稿作業としては関連リンク、内部リンクの改定、個別の人物の追加をしています。今後もご覧下さい。また、ブログ宣伝でツイッター(現時点での名称は「X」)使います。
2022/7/11(日)朝の時点でフォロワーは合計【11691】でした。半年後の2/9と7/3の時点で‗
①SyvEgTqxNDfLBX‗3385⇒3575‗②ev2Fz71Tr4x7b1k‗2717⇒3131
‗③BLLpQ8kta98RLO9‗2543⇒5477‗④KazenoKouji‗3422⇒6564
なので合計‗6102+5965=【12067@2/9】⇒6706+12041=【19747@2023/7/3】
⇒BLLpQ8kta98RLO9【8700@2024/10/30】

作業としてフォロワー増は暢気に続けます。
それよりも紹介の内容を吟味します。【以下原稿です】

英語にこだわっていた理由

このサイトでは第二外国語として

英語にこだわり、対応英訳を入れていました。

理由は明快で、日本における学術論文は英語で書き、

大学によっては物理のディスカッションも英語で行うからです。

歴史的に英語で記載するやり方が主流です。

私の英語は粗雑ですが何かを相手に伝えたいと

話し続けていることが大事なのです。そして内容修正。 

むろん、学術論文では不要な修辞語やあいさつ文は不要です。

その意味で学術論文は

英語学習の中でも特殊な文章といえるでしょう。

フランス語やドイツ語の魅力

一方で、医学ではドイツ語がつかわれ、古いお医者様は

ドイツ語でカルテを書いていました。関連機器メーカーも

ドイツ系のメーカーが強かった時代もありました。

私のブログの中での登場人物は多国にわたり、必ずしも英語で

議論をしていたか疑問に思える人々が多いです。

アルキメデス・ソクラテスの時代の人々は現地の言葉で話していて

英語で物事を考える土壌はなかったと思えます。

そこで、そんな国も人々のご紹介の際には英語の習得

に関するご紹介は意識して除いていこうと思います。

一方で文末につけている対応英訳は英語圏で

議論をする人が参照できるように残します。

別の考え方をすれば、ドイツ語やフランス語を習得できる

アフリエイトプログラムがあるといいですね。

〆


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以下アドレスまでお願いします。
最近全て返事が出来ていませんが
全て読んでいます。
適時、改定をします。

nowkouji226@gmail.com

2022/02/09_初版投稿
2026/04/25‗原稿改訂

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